最新の新型インフルエンザ情報 (富士グローバルニュース)

新型インフルエンザ(H1N1型)情報

WHOによるパンデミック宣言アラートレベルフェース6です。 現在の深刻度は(高中低の)中程度 新型インフルエンザの 最新情報及びその対策と方法を逐次配信いたします。 個人レベル、企業レベルでの参考にしてください。

いまさらながら、新型インフルエンザの恐怖が言われ始めました。 既往症のある方、妊婦の方、要注意です。 新型インフルエンザから身を守る知っておきたい感染予防策(動画) http://www.youtube.com/watch?v=WNQ7Y9d4D4k&feature=channel 第二波、第三波の準備は万全ですか?

オランダでヤギなど感染源「Q熱」流行 09年、2300人感染

日本経済新聞 (2010年1月6日07:00) http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20100106AT2M0402605012010.html 【ブリュッセル=瀬能繁】オランダで、ヤギやヒツジを感染源とする「Q熱」と いう感染症の被害が拡大している。感染すると発熱、肺炎などの症状を起こすケー スが多く、2009年に2300人が感染し、少なくとも6人が死亡した。オランダ政府 も感染した農場にいるヤギの処分を決めるなど対策に追われている。 Q熱は、妊娠しているヤギやヒツジが放出する細菌を人が吸い込むことで感染す る。インフルエンザに似た症状を起こし、「ヤギ・インフルエンザ」などと呼ば れることもある。 新型インフル衛生部が妊婦のワクチン接種を呼びかけ、対象外から方針転換で ―中国1月6日5時49分配信 Record China http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100106-00000002-rcdc-cn 4日、中国衛生部・衛生緊急対策事務室の梁万年主任は妊婦の新型インフルエン ザワクチン接種が安全だと発言し、早期接種を呼びかけた。写真はワクチンを接 種する青島市の妊婦。 2010年1月4日、中国衛生部・衛生緊急対策事務室の梁万年主任は妊婦の新型イン フルエンザワクチン接種が安全だと発言し、早期接種を呼びかけた。5日付揚子 晩報が伝えた。 中国当局は当初、安全性の問題から妊婦と3歳以下の乳幼児はワクチン接種の対 象外としていたが、新型インフルに感染した妊婦で重症化する例が相次いだため、 重点接種対象とするよう方針を転換した。梁主任によると、これまでに全国で 1400人余りの妊婦が接種を受けたが、重い副反応は確認されていない。そのため、 全ての時期の妊婦に対する接種が可能だとの見解を示した。 1月2日までに中国本土で確認された新型インフル感染者は12万人超で、死亡例は 659人。妊婦の重症・死亡例が増えているという。(翻訳・編集/東亜通信) パンデミックに挑む:松井猛彦さん=東京都立荏原病院小児科部長 ◇小児ぜんそく患者は呼吸器症状に注意を--松井猛彦さん(63) 毎日新聞 2010年1月6日 東京朝刊 http://mainichi.jp/select/science/news/20100106ddm013100160000c.html <日本小児アレルギー学会の調査で、新型インフルエンザに感染すると、軽いぜ んそく症状しかない子どもでも重症化する恐れがあることを明らかにした> 小児ぜんそくの患者は、150万人に上ると推計されている。日本小児アレルギー 学会で、患者や家族に新型インフルエンザへの対応に関する情報を提供するため、 ワーキンググループを作った。 重症化した子どもを対象に調査すると、全国20の医療機関から87人の症例が 報告された。すると、普段薬を飲まなくてもぜんそくの発作が出ない、もしくは 年に数回発作が出る程度の比較的症状が軽い子どもが全体の72%(63人)を 占めた。さらに入院時の発作の強さを調べると、大きな発作を起こした患者は2 3%(20人)で、普段は症状が軽い子どもが多かった。 患者は特に、呼吸器の症状に注意が必要だ。呼吸が苦しそうな状態であれば早め に受診してほしい。 従来の季節性インフルエンザでは、小児ぜんそくの子どもが重症化することや、 発作が誘発されることはほとんどなかった。今後、なぜ重症化するのか、免疫機 能で情報伝達の働きを担うたんぱく質(サイトカイン)を測定するなどして調べ たい。【聞き手・関東晋慈】 ============== ■人物略歴 ◇まつい・たけひこ 神奈川県生まれ。信州大医学部卒。東京都立豊島病院小児科部長などを経て07 年から現職。日本小児アレルギー学会理事、同学会小児ぜんそく・アレルギー患 者の新型インフルエンザ対応チーム委員長。 検査した検体すべてで異常なし 野鳥の鳥インフルエンザウイルス保有状況調査 (平成21年10月分)EICネット http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&serial=22406 環境省は、16都道県(注)の18市町で、平成21年10月に実施した野鳥の鳥インフ ルエンザウイルス保有状況調査で、採取した全検体にウイルスが確認されなかっ たことを発表した。 今回のウイルス保有状況調査は、ガンカモ類の糞計1,532検体を採取して独立行 政法人国立環境研究所などで検査したもの。(注)調査を行った道県は、北海道、 宮城県、栃木県、東京都、新潟県、岐阜県、三重県、兵庫県、和歌山県、鳥取県、 広島県、徳島県、愛媛県、福岡県、長崎県、鹿児島県。 【インド】新型インフル死者約1千人に 1月5日23時0分配信 インド新聞 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100105-00000006-indonews-int インド保健・家族福祉省は4日、インド国内で新たに105人の新型インフルエンザ 感染が確認されたと発表した。この結果、1月4日現在のインドでの累計感染確認 は2万6,309人に達した。デリーで8,572人、マハラシュトラ州で4,634人、タミル ナド州で2,068人、ラジャスタン州で1,966 人、ハリアナ州で1,913人、カルナタ カ州で1,896人など。 また、累計死者確認数は989人に達した。死者の地域別内訳は、マハラシュトラ 州で275人、ラジャスタン州で151人、カルナタカ州で133人、グジャラート州で 126人、デリーで72人、アンドラプラデシュ州で52人などとなっている。(10年1 月4日、インド保健・家族福祉省発表から) WHO推奨用量で3歳未満にも高い効果―インフルワクチン 1月5日21時16分配信 医療介護CBニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100105-00000008-cbn-soci 薬事法上で既に承認されているインフルエンザワクチンの接種用量では効果が低 いとされている3歳未満の小児に対し、WHO(世界保健機関)が推奨する用量に増や して2回接種を行えば、欧州医薬品審査庁(EMEA)の評価基準を上回る効果が得ら れることが、国立病院機構が実施した臨床試験の中間報告で明らかになった。 臨床試験はインフルエンザワクチンについて、既に承認されている接種用量より 多いWHOの推奨用量での効果などを検討することが目的。新型と季節性のインフ ルエンザワクチンを使用して、6か月以上13歳未満の小児360人を対象に2回接種 を行った。3歳以上6歳未満、6歳以上13歳未満はそれぞれ、 ▽WHO推奨用量で新 型のワクチンを単独接種▽WHO推奨用量で新型と季節性のワクチンを同時接種▽ 既に承認されている用量で新型のワクチンを単独接種― の3グループに分けて実 施。WHOの推奨用量はいずれも0.5mLで、既に承認されている用量は3歳以上6歳未 満が0.2mL、6歳以上13歳未満が 0.3mL。 一方、6か月以上3歳未満には、既に承認されている用量での接種は行わず、WHO 推奨用量で新型のワクチンの単独接種と、新型と季節性のワクチンの同時接種の みを行った。WHOの推奨用量は0.25mLで、既に承認されている用量は1歳未満が 0.1mL、1歳以上が0.2mL。 中間報告では、昨年12月25日までに2回接種後の新型インフルエンザワクチンの HI抗体価を測定できた336人について結果をまとめた。 それによると、6か月以上3歳未満に対しても、WHOの推奨用量を2回投与すれば、 EMEAの評価基準を上回る効果があった。3歳以上6歳未満と6歳以上13歳未満は、 既に承認されている用量でもEMEAの評価基準を上回る効果があったが、WHO推奨 用量の方が効果が高かった。 また、単独接種と同時接種では、どの年齢層でも効果に大きな差はなかった。1 回接種と2回接種では、年齢が低いほど2回接種の方が有効だった。国立病院機構 の担当者によると、欧米では10歳以上は1回接種。今回の臨床試験でも、10歳未 満にはWHO推奨用量の0.5mLを投与すれば、1回接種でも十分な効果があったとい う。 新型インフル「長期化」 フクダWHO特別顧問 朝日新聞 2010年1月5日15時1分 http://www.asahi.com/international/update/0105/TKY201001050232.html 【ジュネーブ=橋本聡】世界保健機関(WHO)で新型インフルエンザを担当す るケイジ・フクダ事務局長特別顧問は4日、朝日新聞との単独インタビューに応 じた。昨年6月に宣言した世界的大流行(パンデミック)がいつまで続くかにつ いて「まだ見通せない」と述べ、長期化するとの見方を示した。 18日からジュネーブでWHO執行理事会が開かれるが、事務局は新型インフル の現状と、こうした長期化の予想を報告するとみられる。 フクダ氏は、日本や米国などで感染の勢いが衰えてきたことを認める一方、「東 欧、インドなどでまだ流行している」と指摘。「ウイルスの遺伝子の変化はいつ 起きるかわからない」とも述べ、警戒を怠らないよう訴えた。 さらに20世紀には「スペイン風邪」(1918年)や「アジア風邪」(57年)、 「香港風邪」(68年)など3回の世界的大流行があり、「当時、流行は1~2 年間続いた。今回はまだ発生から約9カ月だ」と述べた。 一方、いずれ事態が落ち着けば世界的大流行の「終息」を宣言しなければならな いが、フクダ氏は「その手続きがはっきり決まっていないので、WHO内部で検 討を始めた」と明らかにした。 新型インフルは昨年末までに約200の国・地域に感染が広がり、少なくとも1 万2220人が死亡した。実際の死者はもっと多いとWHOは見ている。国立感 染症研究所の推計によると、昨年7月下旬から12月13日までに日本で新型イ ンフルにより医療機関を受診した患者数は、全国で累計約1546万人。厚生労 働省のまとめでは、4日までに新型インフルで死亡した人は約140人。 フクダ氏は日本生まれ。幼いころから米国で育ち、医師に。インフル専門家とし て2005年にWHO入りした。 薬「輸入代行」:横行 ブローカー暗躍 「偽薬」届く例も 毎日新聞 2010年1月5日 2時30分(最終更新 1月5日 2時30分) http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100105k0000m040107000c.html インターネットで医薬品の輸入業者が“増殖”している。中には偽薬が届いたケー スもあり、背後にはブローカーの影もちらつく。昨年11月、インフルエンザ治 療薬「タミフル」の広告をネットに掲載したとして、大阪府警が薬事法違反(未 承認医薬品の広告)の疑いで5業者を家宅捜索しており、厚生労働省も注意を呼 びかけている。【渋江千春】 ◇ブローカーの影 業者は注文を受けると海外の薬局などへの発注を代行。消費者には直接、海外か ら薬が届く。薬代や送料のほか、数千円の手数料がかかる場合が多い。 ただ、小規模業者が多く、実際の輸入代行業務をブローカーに任せる例も多い。 あるブローカーは取材に「約20の代行業者と取引している」と話し、府警が捜 索した業者も含まれているという。 厚労相の輸入許可がないと未承認薬とみなされ、薬事法で販売や広告が禁じられ ている。しかし、がんや難病の患者が未承認の薬を試すなど、やむを得ない場合 を想定し、個人輸入は規制外。これがネット業者増殖の背景になっている。 ◇偽物届く例も 届いた薬が偽物と分かった例もある。09年、インドから「タミフル」として発 送された薬に有効成分のオセルタミビルが入ってなかったことが、米食品医薬品 局(FDA)の調査で判明。また、勃起(ぼっき)不全治療薬「バイアグラ」を 製造販売するファイザーなどが最近、輸入代行業者が扱う薬を調べたところ、6 割が偽物だった。 多くの業者は取材に「偽物は扱っていない」と話した。しかし、根拠は「海外の 発送元が信頼できるから」などとあいまいだ。厚労省は「薬の真がんを個人が区 別するのは不可能。副作用の危険があり、個人輸入は避けてほしい」と訴える。 ◇いたちごっこ 府警の捜索以降、多くの業者のサイトから「タミフル」「バイアグラ」などの文 字や写真が消えた。しかし、サイト内検索で薬品名や価格が表示されたり、消費 者とのやりとりをメールに限るなど、随所に摘発逃れの工夫がうかがえる。 府警は捜索後、「輸入代行」の看板に隠れた違法販売や販売ルートの解明を進め ている。捜査関係者は「『輸入代行』とは名ばかりで、実態は違法な販売の可能 性もある。偽薬で健康被害が起きる懸念もあり、放置できない」と指摘している。 【渋江千春】 鳥インフル発生、1年ぶり 2010年01月04日カンボジアウォッチニュース http://cambodiawatch.net/cwnews/seikatsu/20100104.php カンボジア南東部のベトナム国境に近いコンポン=チャーム州ルオークで先月16日 、村の放し飼いの食用鶏1,012羽と家鴨204羽、計1,216羽の家禽に高病原性鳥イ ンフルエンザ(HPAI)が集団発生、うち143羽が病死した。残りは殺処分された。 H5N1亜型ウイルスの存在が確認された。カンボジア獣医学機構が先月28日付で国 際獣疫事務局(OIE)宛発した緊急報告で述べた。 カンボジアで鳥インフルエンザの発生が報告されたのは2008年12月以来。 ヨーロッパ連合、”偽りのパンデミック宣言”への製薬企業の関わりを検証に EU to probe pharma over “false pandemic”  Pharma Times (国際)4 January 2010 http://www.pharmatimes.com/WorldNews/article.aspx?id=17147 ヨーロッパ議会(The Parliamentary Assembly of the Council of Europe (PACE) )では、WHOが”偽りのパンデミック”を宣言した背景に、大手製薬 企業が、自分達がパテントを有する薬剤やワクチンの販売促進の目的でWHOに 働きかけた疑いがあることから、その検証のために、今月緊急に議会を開催する と発表した。 議会の健康委員会の委員長の Wolfgang Wodarg博士によると、WHOによる”偽 りのパンデミック宣言”は、世紀の大スキャンダルの一つであるとされる。 同委員長によると、パンデミックの定義が大製薬企業の働きかけで変更されたと される。 昨年の5月にメキシコ市で数百人のインフルエンザ発症者が報告されたとき、何 等科学的証拠もないのに、新規の危険性の高いパンデミックが発生したとの”偽 りのパンデミック”宣伝がなされ始めた。 WHOはいくつかの大製薬企業と関連する専門家達と連携してパンデミックの定 義を変更した。 すなわち、”大多数の人々が感染し、または死亡する”という説明を、”ウイル スが大陸間を超えて拡大し、そのウイルスに対して人々が免疫を保有してない” という説明に入れ替えた。 新規定義によるWHOのパンデミック宣言により、世界中の多くの政府が抗イン フルエンザ薬の追加購入やワクチンの発注に動いた。 委員長はパンデミックの定義が、製薬企業の影響下で変更されるべきではないと 語っている。


◆新型インフルエンザ ~かからない、うつさないために~ http://www.gov-online.go.jp/useful/article/200909/6.html
◆ 新型インフルエンザ あなたの?に答えます(予防編) http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg2725.html
◆ 新型インフルエンザ あなたの?に答えます(受診と療養編) http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg2724.html
国立感染症研究所 感染症情報センター「インフルエンザ流行レベルマップ」 https://hasseidoko.mhlw.go.jp/Hasseidoko/Levelmap/flu/index.html
パンデミック(H1N1)2009 - 国立感染症研究所 感染症情報センター http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html

新型インフルエンザの実態と今後の問題に関してわかりやすく説明してくれてい るサイトがあります。 下記を参考にしてください。

http://pandemic.seesaa.net/category/4710465-1.html<家禽ペスト>豚インフルエンザ(スワイン・インフルエンザSwine flu)ブタ・ インフルエンザに注意 高病原性(強毒型)鳥インフルエンザHPAI(High Pathogenic Avian Influenza) は豚(ぶた)から人へ感染する可能性が大きいと警告されています。 すでに合併結合変異ウィルス(リアソータント・ウィルスreassortant viruses) がブタより検出された報告があります。 伝染性の強いA型インフルエンザinfluenza A virusにはH1タイプからH15まで15の サブタイプがありますが(解説1参照), 全てのタイプが鳥インフルエンザウィ ルスとして存在します。 米国の疾病管理予防センター(CDC )は人間に大流行(パンデミックpandemics) の恐れがあるインフルエンザウィルスとして、                高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)タイプ 高病原性鳥インフルエンザA(H9N2)タイプ(注1) ブタ・インフルエンザ(スワイン・インフルエンザSwine flu)(豚が高熱と咳に見舞われる) を挙げています。 http://www.botanical.jp/library/news/102/

高原病性鳥インフルエンザ感染確定症例(WHO) 国立感染症研究所感染症情報センター http://idsc.nih.go.jp/disease/avian_influenza/index.html 鳥インフルエンザの公式発表に基づく分布 http://idsc.nih.go.jp/disease/avian_influenza/map-ai2009/tori090409.gif 危機管理問題としての新型インフルエンザ――対策が進まない原因はメディアにある http://www.bitway.ne.jp/bunshun/ronten/ocn/sample/enquete/090409.html 西本泰郎 にしもと・やすお=ジャーナリスト、『日本の論点』スタッフライター 新型インフルエンザ対策行動計画の概要 http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/kettei/090217gaiyou.pdf 鳥インフルエンザの地域別最新ニュース http://wwhttp://sprintars.riam.kyushu-u.ac.jp/w.sei-inc.co.jp/influenza/ 鳥インフルエンザの最新情報更新しています。 http://edit.dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/bird_flu/diff_history/?vn=61 鳥インフルエンザ患者数と死者数の推移 http://news.nna.jp/free/tokuhou/040123_tyo/ 新型インフルエンザ対策をされる場合 厚生労働省が提示している職場のガイドラインPDFを参考にしてください。 http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/pdf/09-11.pdf

株式会社 富士グローバル 代表取締役 松本 伸二

地球も日本人もキャパが愛したあの日にもどりたい copyright(c) WEBでCM動画とFLASHのターボTV. お問合せ